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アシスタントが利用できない状態で、その理由が入力欄の下に表示されます。Apple Intelligence非対応のデバイス、Apple Intelligenceがオフ、モデルをダウンロード中、またはClaudeをエンジンに選んでいてキーが未入力、のいずれかです。その間もカタログは使えます。サイドバーでテンプレートを選び、手動で調整してください。
サポートとお問い合わせ
Formaのサポートページへようこそ。アプリでは、設定の「情報」タブにある「サポート」リンクからこのページを開けます。「ヘルプ」›「Forma ヘルプ」で開くヘルプブックも、オフラインでほとんどの質問に答えます(現在はフランス語のみ)。下記で解決しない場合は、メールでお知らせください。メッセージにはすべて目を通しています。
サポート
アシスタントが利用できない状態で、その理由が入力欄の下に表示されます。Apple Intelligence非対応のデバイス、Apple Intelligenceがオフ、モデルをダウンロード中、またはClaudeをエンジンに選んでいてキーが未入力、のいずれかです。その間もカタログは使えます。サイドバーでテンプレートを選び、手動で調整してください。
カタログに表示されている名前で、テンプレートを文中に書いてください。サイドバーから正しいテンプレートを開き、アシスタントに変更を頼むこともできます。開いているテンプレートはそのまま使われます。
寸法に単位が付いているか確認してください。「80」ではなく「80 mm」です。丸いものは「直径」と書き添えてください。パラメータの範囲を超える値は上限に合わせられます。いずれの場合も、インスペクタで手動で直せばすぐに反映されます。
仕様です。Formaは市販品の大きさを推測しません。「引き出し用の」箱には、実際の寸法が必要です。新しいメッセージで伝えてください。
標準のエンジンでは送られません。デバイスにインストールされたAppleのモデルがオフラインで動作します。送られるのは、Claudeをエンジンに選んだとき、またはClaudeで試すよう依頼したときだけです。その場合も、Anthropicに送られるのはテキストと部品のパラメータだけで、ファイルは送られません。
方法は2つです。AnthropicのAPIキーをお持ちなら、「設定」›「インテリジェンス」でエンジンに「Claude(ご自身のAPIキーを使用)」を選びます。またはMacで、FormaをMCPサーバーとしてMac用Claudeアプリに追加し、Claudeで部品を説明します。
ほとんどのプリンタで起こることです。キャリブレーション用パーツを印刷して測ってください。Formaがずれを計算し、以後テンプレートのすべての穴を広げます。
プロファイルのはめ合いのクリアランスがプリンタに合っていません。キャリブレーション用パーツで測るか、手動で調整してください。きついときは大きく、ゆるいときは小さくします。
Formaは標準的な設定で見積もっています。実際の設定を知っているのはスライサーなので、そちらを優先してください。重さについては、印刷プロファイルの素材も確認してください。
印刷できます。印刷適性の確認結果が書き出しを妨げることはありません。Formaは知らせるだけで、決めるのはあなたです。
単位の問題です。書き出しシートで選んだ単位を確認してください。スライサーはほぼ常にミリメートルを想定しています。単位を持つ3MFがおすすめです。
Formaはオーバーハングが最も少ない推奨の面を下にして置いています。表示されているとおりの向きにするには、書き出しシートで「表示どおり」を選んでください。
Formaの書類として保存し、AirDropまたはiCloud Driveでファイルを送り、もう一方のデバイスのFormaで開きます。印刷プロファイルは「設定」›「プリント」の「プロファイルを共有」で共有できます。
デバイス上です。プロジェクト、その会話、プロファイルはアプリ内に、ClaudeのAPIキーはキーチェーンにあります。Formaは何も同期せず、Rapinologyに何も送りません。
問題をできるだけ早く再現するため、メッセージに次の情報をお書き添えください: